濱口遥大 彼女は紗栄子似フジテレビ職員! 日本シリーズ好投の秘策は女房役・高城のある秘策!!

横浜DeNAベイスターズ

2年目を迎えた濱口遥大投手ですが、新人王争いをした昨年、彼女は紗栄子さんに似ているフジテレビ職員であることが判明しましたね!
また、1年目の昨シーズン、当初の予想以上の好投をしていた裏側には女房役である高城俊人さんのある秘策があったようなんです!
故障明けで注目の選手・濱口遥大さんに注目していきましょう!



濱口遥大のプロフィール

ベイスターズファンであれば知らない人はいないと思いますが、無所属ファンの方にベイスターズファンになっていただきたいので、まずはプロフィールをご紹介しますね!


引用元:週刊ベースボールONLINE

氏名:濱口遥大(はまぐち はるひろ)
生年月日:1995年3月16日
年齢:23歳(2018年5月現在)
出身:佐賀県三養基郡基山町
身長:173cm
体重:80kg
投打:左投左打
ドラフト:2016年1位
年数:2年目
背番号:26
ポジション:投手
出身高校:佐賀県立三養基高等学校
甲子園成績:なし
経歴:佐賀県立三養基高等学校-神奈川大学-横浜DeNAベイスターズ(2018年~)
代表歴:2年夏・ハーレムベースボールウィーク、3年夏・ユニバーシアードの野球競技、4年夏・日米大学野球

以上が濱口選手の簡単なプロフィールになります!
このプロフィールだけをみていると、「大学で死ぬほど頑張って芽が出てきた選手なのかな!?」という印象を持ちがちですが、実は高校でも注目の選手だった様です!

というのも高校時代の実績がなかなかスゴいんです!

佐賀県立三養基高等学校への進学後は中学時代の先輩に勧められて投手として硬式野球部へ入部。1年秋の大会から控え投手で公式戦に出場すると、3年春の県大会では、エースとしてチームの準々決勝進出に貢献した。3年夏の選手権佐賀大会では、1回戦からの2試合で完封するとともに通算27イニングで31奪三振6失点をマークしている。ただし3回戦で敗れたため、在学中は春夏ともに甲子園球場での全国大会へ出場できなかった。
引用元:Wikipedia

チームとしては全国大会への出場は叶いませんでした…。
ですが、濱口遥大選手だけの成績に目を向けてみるとスゴいな成績を残しながらチームが敗退してしまったんですね。

ただ、1回戦2回戦と完封していながら、3回戦で6失点していることを見ると濱口遥大投手も安定感がなかったのか、それとも相手が強かったのかもしれませんね。

何はともあれ、神奈川大学で最強左腕に成長してくれて現在ではベイスターズには欠かせない先発の柱ですから!!
これからもどんどん応援していきたいと思います!!

では本題へ。
濱口遥大さんの彼女について判明している事をまとめていきたいと思います!



濱口遥大 彼女は紗栄子似フジテレビ職員!

昨年ルーキーイヤーを迎えた濱口選手ですが、すでに彼女との熱愛報道が出てるんですね!!
去年から今年に書けては筒香選手や柴田選手も結婚するなどベイスターズは結婚ラッシュを迎えそうな予感ですが、そのメンバーに濱口選手も加入でしょうか!?笑

で実際にどのような報道がされているのか少しご紹介しますね!

11月20日に、セ・リーグの新人特別賞を受賞した横浜DeNAベイスターズの濱口遥大投手(22)。ドラフト1位で入団し、堂々の10勝を挙げた黄金ルーキーだ。

その夜。受賞式での青いスーツ姿のまま、濱口が向かったのは都内の瀟洒なマンションだった。滞在すること2時間半。マンションを出てきた濱口の隣には、紗栄子似の女性。

濱口は前日まで奄美大島での秋季キャンプに参加しており、戻ってきたばかり。迎車のタクシーに乗り込み、横須賀市の選手寮に帰る濱口を、彼女はずっと手を振って見送っていた。

「濱口の彼女は、フジテレビの新入社員で営業職のAさんです。Aさんは学生時代にBSフジの学生キャスターをしていた美女。そのころ、神奈川大のエースだった濱口と合コンで知り合い、交際はもう3年になる。

日本シリーズ第4戦に濱口は先発して勝ち投手になったが、その試合に濱口はAさんと彼女の家族を招待。濱口の家族と並んで試合を観ていた」(ベイスターズ関係者)

引用元:Smart FLASH

紗栄子さんに似た美人とのことですね!
こちらがスクープ時の画像になります!


引用元:Smart FLASH

学生時代にフジの学生キャスターと神大のエースという両看板で合コンをしたと言うことですが、とても豪華なメンバーになってそうですねw

で、そこで意気投合したと言うことですでに交際は3年なんですね…!!

内助の功なのかわかりませんが、昨シーズンはルーキーとしては異例の10勝を上げて先発陣やチームを盛り上げてきました。

今シーズンは故障からのスタートになってしまっていますが、まだまだ取り返せるはずです!!

これだけ美人さんが一緒ならば…笑

そして、去年、新人王争いをした昨シーズンについてまとめた記事もありますので、興味のある方はこちらもどうぞ!
[clink url=”https://baystars.love/hamagutiharuhiro-sinnjinnou/”]



日本シリーズ好投の秘策は女房役・高城のある秘策!!

昨シーズンは横浜DeNAベイスターズの心臓として獅子奮迅の活躍をみせてくれた濱口選手ですが、日本シリーズでソフトバンク相手にも堂々としたピッチングをしていましたね。
その裏側について女房役である高城選手の頭脳プレーがカギだったという記事を見つけたのでこれらをご紹介します!

濱口選手が先発の時は決まって高城選手が捕手ですから、この二人には周囲には分からない絆で結ばれている様です。

日本シリーズ第4戦で0勝3敗で迎えた本拠地での先発。
見事6対0でソフトバンクホークスに勝利したベイスターズの裏側で高城選手はいろいろなことを考えていたと打ち明けてくれています。

こちらの動画が日本シリーズ第4戦目のハイライトになります!
どんな試合が繰り広げられたのか思い出せない方は是非こちらをご覧になってから、高城選手のインタビューをご覧くださいね!!

「どうしても先制点をあげたくなかった。自分が逸らしてランナーが得点圏に行ったとしても、焦ってサインを出すんじゃなくて、一呼吸置いてから出すようにしたり。そのあたりにはすごく神経を使いました」

打者に対する観察眼も冴えた。高城のコメントには、戦場に立った者だけが語れる生々しさがあった。

「デスパイネと内川さん、チェンジアップの振り方がすごく気持ち悪くて。(途中からチェンジアップを)捨てたんだとわかりました。だから(濱口に)『グローブの中で手をぐちゃぐちゃしろよ』と伝えたんです」

投手の手がごそごそと動けば、打者は「どの球種の握りをしているのか」と多少なりとも惑わされる。それがどれだけ効果的なのかはわからないが、できることはすべてやった。細心の注意を払って強力打線に対峙していたことを物語るエピソードだ。

引用元:Number WEB

捕手は人一倍頭を使って忙しいポジションと言われていますが、このような観察眼も一流の選手にとっては必要なことということですね。

「デスパイネと内川さん、チェンジアップの振り方がすごく気持ち悪くて。」の部分はおそらく当事者しか感じ取ることの出来ない感覚ですね。
なので上手く言語化出来ていないんだと思いますし、もしも言語化できたとしても私たち素人ではピンとすら来ないと思いますw

負けられない戦いの中で感覚が研ぎ澄まされているからこそ感じ取ったのではないでしょうか!?
百戦錬磨の直感というやつですね!



まとめ

濱口遥大さんについてまとめてきましたがいかがでしたでしょうか!?

リクエスト等は随時受け付けておりますので、コメント欄や問い合わせフォームに投稿してくださいね!!

そして、僕自身もっともっとこの様な裏側について知りたいので記事などを見つけてきたらどんどんご紹介しますね!!

‘VICTORY’ is WITHIN ‘US’.
勝利は、我らの中にある。



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