眞子さま 婚約破棄の可能性!? 理由は小室圭の家庭環境と黒い噂が… 家庭環境や家柄が違うと結婚は難しいのか!?

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眞子さまが結婚を延期するという発表が宮内庁からありましたね。
婚約破棄まで進展するのでは!?という憶測が流れていますがそもそもの原因が小室圭さんの家庭環境と黒い噂とのことです…。
家庭環境や家柄が違うと婚約破棄という可能性は高まってしまうのでしょうか…。自由恋愛の時代に世知辛いです。

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眞子さま 結婚延期を宮内庁が発表!

衝撃の発表がありましたね。
女性セブンが最初に報じているのですがその後、宮内庁からも正式発表があったので間違いない情報です。

まずはどのような報道がされているのか客観的な情報をまとめます!

宮内庁は6日、婚約が内定していた秋篠宮家の長女眞子さま(26)と法律事務所社員の小室圭さん(26)が、結婚を延期されると発表した。天皇陛下の退位や皇太子さまの即位などの皇位継承の行事が終了した後の2020年に結納にあたる「納采(のうさい)の儀」や結婚式を行う見込み。

引用元:毎日新聞

宮内庁の発表では結婚を延期されるだけとのことで、このまま破談になるようなことは書いてませんね。
公式発表では理由をこの様に話しています。

眞子さまは発表に合わせ公表した文書で延期の理由について「諸行事や結婚後の生活について、充分な準備を行う時間的余裕がない」と説明しており、宮内庁は「お二人の結婚の意思に変わりはない」としている。

引用元:毎日新聞

2019年に天皇陛下が変わることで宮内庁全体がバタバタしており、いろいろな行事が間に合わないというのが”表向き”の理由のようです。

ここで表向きという言葉をあえて使ったのには意味があります。
女性セブンが衝撃の報道をしているからです!!

ということで公には言えない黒すぎる噂についてご紹介していきます!

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婚約破棄まで展開するのか…!?結婚延期の理由は!?

ということで宮内庁の発表とは違う噂についてご紹介していきます。

まずは1月23日、『週刊女性』が「眞子さま義母が養っていた“彫金師の恋人”」と題した記事を掲載。小室さんの父・敏勝さんが2002年に自殺した後、小室さんの母・佳代さんが、アクセサリーなどに装飾を施す男性Aさんと2007年頃まで交際し、Aさんの生活が苦しくなると、自宅マンションにて住まわせていた時期もあったと伝えた。

続いて1月25日、『週刊文春』と『週刊新潮』が、佳代さんの“借金問題”を報じていた。皇室記者が解説する。

「佳代さんが、Aさんの後に交際した外資系商社マンのBさんに400万円以上の援助を受けたというものです。Bさんとは婚約もして、佳代さんは“圭の父親代わりになってください”とまで言っていた。しかしその後、婚約を破棄した後にBさんが返金を求めると、“贈与を受けたものだ”と佳代さんは主張。小室さんも同様の考えだったそうです」

Bさんは、その400万円以上のお金は小室さんのICUへの入学金や授業料、留学費用やアナウンススクールの授業料にあてられたと主張しているという。

引用元:ニュースポストセブン

以上が報じられている黒い噂です…。

どうやら眞子さまといより秋篠宮家と小室家の家庭環境の違いが今回の結婚延期騒動に発展しているのではないか?という事のようです。

確かにこの報道が正しいのであれば、探偵などを雇って調べた場合一般家庭でも婚約破棄になり得る様な事柄かなとも思ってしまいます。

ですが、宮内庁ほどの機関がこれくらいの情報、掴んでいないはずはないと思いませんか!?
もし本当であればですが。

一介の週刊誌が入手できる情報はすでに宮内庁は持っていると考えるのが自然かなと思ってしまいます。

その上で結婚するということを大々的に発表されていたのですから、この婚約破棄という噂は現実にはならなそうな予感です!!

そしてこのニュースを受けて気になった事が一つ…。

『過去に天皇家が婚約破棄したという事例があるのか…!?あるとしたら理由はなぜ!?』

ということがふと頭をよぎりました。
なので調べてみました!過去の天皇家の問題騒動を。

過去、天皇家が婚約破棄したことはあるのか…!?

今回の騒動がもしも百歩譲って婚約破棄となった場合、前代未聞の事件では!?と思ったのですがどうやら過去にあったようです。婚約破棄。

皇室の結婚は天皇の許可などいろいろとステップを踏まないといけないですし、国民に発表した後なので取り返しが付かないのでは!?
と思ってしまうのですが、どうやらあったんです。

一般人の婚約とは違って皇族となると天皇陛下の許可がないとできないということでお互いの気持ちだけで決めることはできないわけです。

天皇の許可を得た約束はそう簡単には破棄することができるものではありませんが、過去の皇室では実例があったようですよ。

昭和天皇の后であった良子さまのご実家・久邇宮家でそれは起きたそう。

良子さまのお兄様が結婚の約束を破棄したという事件が過去にあり、この時には宮内庁を巻き込んで大騒ぎになったということです。

すでに大正天皇の勅許を得た後のことで、天皇の勅許というのはいわば命令に近いくらいの事項であり双方の都合で簡単に破棄することなどできない状況であったにもかかわらずゴリ押ししたような形で解消してしまったという事件がありました。

引用元:皇室見聞録

昭和天皇の時に婚約破棄となった方がいたんですね…。
それも勅許を受けた後にごり押しで婚約破棄したとは。

それほどの理由があったのかと思って調べていったのですが、どうやら相手の女性が気にくわなくなったという普通の恋愛にありがちな理由だったそうです。

意外と皇室も一般人と同じ価値観で物事を決めることがあるんだなとちょっとホッとしましたw

まとめ

いろいろと眞子さまと小室圭さんの結婚延期騒動についてご紹介しましたが、婚約破棄となる可能性は限りなく少なそうですね!!

お互いに結婚の意思は変わらないと発表されていますし!!
そこは信じましょう。

ということで続報があればまた記事として投稿させていただきますのでよろしくお願い致します!!

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